水没した車の対象方法
更新日:2023.07.22
皆さんこんにちは、こんばんは くるま村です🌤
いつも弊社をご利用いただきまして誠にありがとうございますm(_ _)m
このたびの災害により被災された皆様ならびにそのご家族の皆様に 心よりお見舞い申し上げます。
皆様の安全と被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
今回の豪雨災害、冠水被害を受けた方々に少しでもお力添えできればと思い、
ご契約いただいやお客様へ『Amazonギフト券1万円』をプレゼントいたします。
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大雨により、お車が水没した、急に動かなくなった、などのたくさんのご相談を受けました。
当社では、保険会社の代理店として自動車保険を取り扱っております。 その中で、今回の水害でご対応させていただいた事例をご紹介させていただきます。
車が水没してしまったら、すぐにJAFや保険会社に連絡しますよね。
当社で自動車保険に加入されたお客様から水害をうけすぐにご連絡をいただき、くるま村の担当スタッフがレッカー搬送・レンタカー等の対応がすぐにできます。
大雨の当日、朝からSOSの電話が一気に集中して保険会社がパンクしたそうです。
すぐに対応できなかったり、冠水がひどく近づけれなかったり・・・ そして、初めて話す方よりもくるま村の担当スタッフからの安否の状況確認のご連絡がつながり、少しでも落ち着いて話ができてよかったです。
また、お車の自動車保険にレンタカー費用特約が付いてるお客様はすぐにレンタカーをご準備できます。
お車が少しでも浸かった場合、保険の対象になることがございます。
道路に水が溜まっていて、大丈夫だろうと思って通行されたお車でも、後々不具合が起きて故障の原因になることもあります。
※一般的に、安全に走れるかどうかの判断としては、車の床面より水面が下(乗用車であればドアの下端)であり、マフラーが水没していない(概ね20cm位、一部のRV・SUV車などを除く)ことが条件となります。
【少しでも水が浸かった】
【シートは濡れていないが足元が濡れている(あるいは当日濡れていた)】
そのような事がございましたら、一度くるま村で診せていただけませんでしょうか?
ちょっとした不安な事がございましたら、何でもご相談ください。
その他にも、自動車の廃車手続きに関するご相談、車検証等の書類が水没してしまったが廃車は出来るのかなど不安があるという方もお問い合わせなど、落ち着かれましたらお気軽にお問い合わせください。
新規在庫車は続々入庫しておりますので
カーセンサー、グーネット、くるま村HPをご確認ください。